M3Dカラートリートメント施術前
一週間前にM3Dカラートリートメントを施術されて、本日2回目を施術させていただきました。
一週間前のM3Dカラートリートメントの艶がかなり残っていて、モデルさんもいつもと手触りや艶がちがうとおっしゃってました。
このM3Dカラートリートメントは、やればやるほど艶と手触りがどんどんよくなってくるのが特徴です。最初は一週間に一度に施術しそれを3回位繰り返すのが理想です。
その後は一ヶ月に一度程度やっていくことで艶と輝きはキープできると思います。
M3Dカラートリートメント施術後
このM3Dで使用する特殊な水「QCP」と一般的なミネラル水との違いは、H2O分子の集合体にミネラルが溶け込んだのが、一般的なミネラル水と呼ばれてますが、この場合はあくまでも水を主体に不活性なミネラルは脇役に置かれてしまっている場合が多いのです。
死骸に近いミネラルはむしろ生体からエネルギーを奪ってしまうといわれております。
しかし、QCPに含まれる覚醒ミネラル液は高エネルギーを保持するため、弱った生体(髪・肌細胞など)にエネルギー転写を起こし元気にしていきます。
M3Dカラートリートメント施術後・風になびいた様子
シャンプーのCMを超えちゃっているようですいません(^_^;)
電子をほしがる活性酸素を含む合成化学物質(薬液成分)をそのままにカラーやパーマを行えば当然ながらキューティクルタンパクや、マトリックスの破壊は免れません。
これは強制的な化学反応で電子の共有結合を解き、完全に元に戻さぬまま反応を終えるからです。
結合部の電子がかけた細胞は残る電子も即座に活性酸素により破壊していきます。
そこで着目されたのが、電子を飛ばすマイナスイオン(電子のこと)です。
しかし、マイナスイオンドライヤーで髪の内部の抜け落ちたたんぱく質が再生したり、キューティクルが復活したという話はきいたことがございません。。
なぜかというと元の電子と同じ活性力にはなっていないことと、3D立体の記憶プランのない人工的な電子活動でしかないからです。
M3Dカラートリートメント施術後

天然覚醒ミネラルであれば、自然界のもつ3Dの設計図を記録しております。(M3D効果)。
薬害である活性酸素の除去と荒っぽいスクラップ&ビルドによる化学反応を精密にこなし、速やかな傷口の修復に取り掛かることのできるミネラル液であることでパーマやカラーを重ねるほど、修復の確率が加算され良くなっていきます。
M3Dカラートリートメントの写真をご覧になっていかがでしょうか?
この施術にはリンスもトリートメントも使用しておりません。
ご本人も通常ではありえない、このつやつやな髪に驚いていました。
M3Dカラートリートメントは回数を重ねるほど結果が出ます。
極限の艶を達成するため、これから何回も施術して結果をこのブログで発表していきますのでちょくちょくチェックしてください。
*M3D解説は、M3D解説書を引用して説明しております。
